出会いアプリ

リッコちゃんは出会いアプリで援助相手を求めていた女の子だった。
正直好ましくないが、出会い系の大半の男はエロいことを望んでいる。僕もそうだ。アナル舐めしてくれたりさせてくれたりする女の子を探している。純粋にカレシや友達がほしくて登録している女の子もいるだろうが、現実はアナル舐めしたいされたい男ばかりだ。それを利用して援助交際と言うビジネスに走るのは理に適っていると言えば理に適っているのだ。お金でつながる行為自体は好ましくないけど。
リッコちゃんもそういう大半のアナル舐めしたいされたい男をお金で相手にしていただけだ。
先生・・・女の子のアナルを舐めたいんです・・・と言う僕の願いに「いいよー。ン万円からね」とリッコちゃんはストレートに応じてくれた。
何回かやり取りしている内に話もまとまり、会う段取りになった。実際に会ってみると、リッコちゃんは小柄で笑顔が朗らかな女の子だった。どこにでもいる普通の子と言った感じが、アナル舐めまでやらせてくれる割り切りの良さと反比例して結構そそるものがあった。
「うん。こういうことしていてもさ、それが出会いのきっかけになることはあると思うよ」
リッコちゃんはそう言っていた。何もエロいことをビジネスと割り切って小銭を稼いでいるだけではない。それもまた出会いアプリがもたらしてくれるきっかけであるかもしれない。
「流れでお相手のことが本当に好きになって、仮にその人と付き合うことになっても私はいいと思っている」
YYCのアプリ
それは確かに僕もそうだ。性格の一致も大切だが性癖の一致も男女交際には大切だ。お金が必要なお見合いだと思うのも出会いアプリの援助交際的行為を楽しむためにはアリの考え方だと思う。まあ、僕はアナル舐めしたいされたいだけだが。
こうして、僕たちはホテルに入り、リッコちゃんがさあどうぞと言った具合に足を開いてくれた。ぼくは彼女のお尻の肉を押し開けてかわいいアナルに舌をドリルのようにして刺激してたっぷりとかわいがった。突っつくたびにリッコちゃんが「あふん、ぬおおおお、ふんぬー」と原住民のような喘ぎをしてくるのが面白かった。このままリッコちゃんと付き合ってもいいなーと思ったくらいだ。しかし、それは叶わなかった。
「やっぱアナル舐めで喜ぶような人はちょっとねー」
キミも感じていたやないかい!!
ただまん
出会い系の援デリ

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